リアルタイムな斜線チェック

斜線の規制範囲を3D(立体)イメージで表示できるので、法規チェックもスムーズに行えます。
道路斜線、隣地斜線、北側斜線、高度地区に対応した斜線チェックが可能。

高度地区は札幌、仙台、東京、横浜、川崎、千葉、名古屋、大阪、京都、神戸、 福岡の規制が登録されているほか、自治体ごとの規制タイプを自由に追加することができます。

斜線チェック

複数の用途地域にまたがる敷地や各種緩和措置に対応

複数の用途地域

集合住宅や商業施設などの大型建築物で発生する、複数の用途地域にまたがるケースに対応。
用途地域ごとの建蔽率、容積率を考慮した設計が可能。

また下記の緩和措置にも対応しています。


水面、公園に接している場合の緩和
隣地及び道路高低差による緩和
12m道路に接道している場合の緩和
セットバックによる道路斜線緩和
前面道路が2つある場合の道路斜線緩和