メガソフト トップ間取りソフト 3Dマイホームデザイナーシリーズ活用事例
 
作品名平面図から実際に家の中に身をおいて
作者名 A.H.様 (茨城県
パース図
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写真
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軽い気持ちで見に行ったモデルハウスの見学からたった9ヶ月余りで本当の家が建ってしまいました。
どうせ建てるなら早いほうがいいと、年内の入居を目標に間取りの検討から、コンセントの位置まで全て夫婦二人で話し合いながら行いました。メーカーの方に色々とアドバイスをいただきながら、外観にもこだわりました。また、当初は3階建てを希望していたが、条例のため断念。その代わり、吹き抜けやロフト、屋根裏収納を作りました。メーカー担当者は主に同世代の方が携わってくださったので、言いたい事を言いました。寝室を吹き抜けにしてロフトを趣味の空間にというあまり無い間取りを検討するのに、このソフトがとても役立ちました。いつも頭の中で平面を一生懸命3D(立体)化していましたが、どうしても縦のイメージがつかみづらく、これをみながらなるほどと思いました。また、リビングにはどれくらいの家具がどれくらいおけるのだろうというのにも非常に役立ちました。
今、画面で見ていた家に実際に身をおいてみると何とも不思議な感じがします。

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間取り&3D住宅デザインソフト 3Dマイホームデザイナーシリーズ