メガソフト トップ間取りソフト 3Dマイホームデザイナーシリーズ活用事例
 
作品名我が家の新築に、様々なシーンで大活躍
作者名 かなきょん様 (奈良県
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  1. 間取り図の作成に大活躍
    家作りを決めた直後に3Dマイホームデザイナーを購入し、妻と一緒に希望を出し合いながら間取りを組み立てていきました。基本操作は直感的にわかりましたので、ストレスなく様々な(膨大な数の!)プランを作ることが出来ました。希望通りの間取りが出来上がった時点で間取り図をプリントアウトし、いくつかのビル ダーを訪ねました。カラー刷りの間取り図を目にした営業マンは異口同音に「この間取り図はどちらのビルダーの提案ですか?」と言ったものです(^_^;)。当方が3Dマイホームデザイナーのおかげで完成度の高い間取り図を持ち込むことができ、見積もりを取るまでの期間は非常に短縮できました。ラフスケッチを持ち込んだお客では、間取り図作りにまず時間を取られるとのことでした。

  2. 設備や内装の検討に大活躍
    7月にビルダーと契約し、8月に着工。敷地に張られた地縄の形状が、自分たちが作ったプランどおりなので(あたり前ですが)、嬉しかったものです。基礎工事の頃には設備や内装の詳細打ち合わせが始まり、この時にも3Dマイホームデザイナーが大活躍。設備の色や大きさ、形状をパソコン画面でいろいろ試しながら決めていくことができました。 また、建具や内装についてはデータセンターからダウンロードしてはあれこれ試すことができました。

  3. 外装材の検討にも大活躍
    家作りの最初から、外装色については大きな迷いがありました。何度もあちこちの住宅地をまわっては、あれこれ迷っていました。そこで活躍したのが3Dマイホームデザイナーのテクスチャ作成機能でした。気になる素材をテクスチャデータに加工して、次々と貼り付けては3D(立体)化画像をクルクル回して検討を進めることができました。 パソコン画面で眺めていた建物の実物がいま目の前にあり、不思議な感覚にとらわれて います。それほど完成度の高いシミュレーションが可能なソフトだということです。
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間取り&3D住宅デザインソフト 3Dマイホームデザイナーシリーズ