メガソフト トップ間取りソフト 3Dマイホームデザイナーシリーズ活用事例
 
作品名バーチャルな楽しみだった家造りが現実に
作者名 Tossy様 (千葉県
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今から26年前、木造建売住宅を購入。その半年後に長女が生まれ初めて父親に。我が家の年齢と長女の年齢は同じです。長女のほうは社会人として元気に働いていますが、家のほうは土台や壁のあちこちにヒビが入り床もフワフワして老朽化が隠せません。子供2人も大きくなって部屋もスペースも不足気味。「そろそろ新しい家が欲しいなあ。だけど、そんなお金はわが家にないし。そうだ、せめて…」。パソコンで、理想の新居をデザインしてみることにしました。

いろんな間取りを設計していくと、実際に新居のオーナーになった気分が楽しめます。それを見ていたカミさんも、同じソフトを使うようになりました。カミさんと競い合って作った新築プランがたくさんできると、自然に住宅展示場に足が向くようになりました。
それから1年3ヶ月後、不思議にお金の工面もついてきて、あれよあれよという間に、パソコン画面で見ていた家が、現実のものとなってしまったのです。

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間取り&3D住宅デザインソフト 3Dマイホームデザイナーシリーズ