メガソフト トップ間取りソフト 3Dマイホームデザイナーシリーズ活用事例
 
作品名イメージを伝えることの難しさ
作者名 大東 信仁様 (鳥取県
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「アパートから脱出して、自分たちの家を建てよう」2年くらい前から嫁とその希望・夢を話していました。しかし、実際に計画を起こせませんでした。「こんな家がいい」と言っても、イメージが出てこないのです。

具体的なイメージを形にして、嫁と話ができた。家を建てる業者さんともイメージを共有でき、打ち合わせが楽に進めれた。これがマイホームデザイナーを使っての感想です。実際に計画を進めるにあたって間取りの検討に大いに役立ちました。この家での新生活をすごして1ヶ月ですが、違和感なく自然に暮らせています。生活導線を業者さん主体でなく、施主主体で提案できた結果です。施主からの要望を形にして伝えるには最適なソフトであったと思います。要望としては、多機能にならず簡単に使えるソフトであってほしいと思います。また、素材の充実を願います。わたしはこのソフトはきれいな完成した家を作るよりも、気軽に色々試せることに魅力を感じました。今後はガーデニングの計画に生かそうと思います。

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間取り&3D住宅デザインソフト 3Dマイホームデザイナーシリーズ