メガソフト トップ間取りソフト 3Dマイホームデザイナーシリーズ活用事例
 
作品名まおほーむ
作者名 まおっち様 (千葉県
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私の場合、1階を親世帯、2階を子世帯の二世帯住宅を当初から考えていました。
まず、私達息子夫婦と両親で1階と2階の平面プランを別々に考え、それを3Dマイホームデザイナーで具現化していきました。
平面的な図よりも3D(立体)化した図の方が、イメージが良く伝わり、家族で打ち合わせをするのに便利なのはもちろんのこと、施工者を探す段階では、平面も立面も外構もほぼ完成しておりました。
外壁の素材や色、家具の配置等も事前に検討することが出来、非常に便利でした。
また、建物そのものの外観だけでなく、道路に面する部分の外構のイメージ等にも特にこだわっていたので、窓や花壇の配置などパースで見ることにより、バランスよく配置出来たと思います。
写真にはありませんが、猫(マオといいます)のための壁の穴やキャットウォークなども作りました。
マオもよく利用してます。
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間取り&3D住宅デザインソフト 3Dマイホームデザイナーシリーズ